
今日のウォーキングも朝でした。
日差しはもう高かったので、日焼けバッチリかも。
青空!!!
桜並木の中では、心地よい風が吹いていました。
カルガモ、ここはこの2羽(もう1羽いる)の縄張りなのか、
毎日ここら辺で見かけます。


帰りに反対側の川岸から撮してみました。

昨日のブログの続きです。
「あっ、お米がない!」と言うことは、
明日のお昼も「米がない!」
翌日の昼食のカレーライスは食べられないことに、
全く気づかず作っていたのです。
「備蓄用のパックライス」で食べても良かったのですが・・・
先日、新聞に「やよい軒」の「大豆ミートの定食」のチラシが入っていました。
夫はずっと気になっていたようです。
仕方ない、お米を買いに出かけるついでに、
「やよい軒」でお昼を食べ、
カレーは夜に食べるとしよう

「大豆ミート」を30年前から研究して製品化した方には、
頭の下がる思いがします。
・畜産農家の減少
・家畜のゲップによる温室効果ガス対策
・某大国の食生活の変化
などを理由に、
「将来、動物性タンパク質が食べられなくなるかもしれない」と予測し、
研究をしてきて、ようやく数年前に製品化できたそうです。
ここ1年の間に、我が家でも大豆ミートの製品を何回か試食してみました。
「ひき肉タイプ」「肉ブロックタイプ」の代替肉、
「加工惣菜」など。
・「ひき肉タイプ」・・・オムレツ、肉味噌に
・「肉ブロックタイプ」・・・肉野菜炒め、ナスの味噌炒めに
・「加工惣菜」・・・ナゲット・ミートボール・メンチカツ
代替肉は調理の腕がないので、食べたいと思うまでには至っていません。
「加工惣菜」は、味付け次第かなあ・・・
「伊藤ハム」のナゲット・メンチカツは、違和感なく食べられました。
兄にも食べさせたら、全く気が付かなかったそうです。


「やよい軒」の話に戻しますが、
夫は「大豆ミートの野菜炒め定食」、

私は「大豆ミートのしょうが焼定食」をオーダー。

どうだった?と訪ねられても、答えに困る感じです。
おかしな臭みはない。
肉の食感は柔らかい。
味は・・・代替肉の味は分りません。
お肉との違いは、お肉を噛んで肉汁は出てこない。
始めはこんな感じでも、
ブームはいつか来るだろうし、
まだまだ味の追求はされると思うので、
期待してみようと思います。
代替肉には、腎臓病の私にとっての救世主になって欲しいです。
お米の購入ついでに、
UNIQLOやホームセンターに立ち寄り、
お買い物三昧。
おとなしく「パックご飯+カレー」の昼食にしていれば・・・と、
猛省していました。
今日もお付き合い、ありがとうございました。
良い週末をお過ごしください。
家の前の電線にツバメがいました。



昨日に引き続き「合歓木」

アガパンサス・・・つぼみですが、青空の下できれいです

